NC21 兎本幸子イラストレーションワークショップ開催しました!

6月18日 ウサギ王の兎本幸子さんをお招きして、Creators Nightで初めてのワークショップを開催しました!

内容はずばり、イラスト描き方について!

兎本幸子さんがイラストを描く上で気をつけている事や、鉛筆の使い方、スケッチのしかたや、人の描き方などかなり実践的な内容で、ワークショップをしていただきました。

今回提供したテキストには、要所要所でドリル的に実際に描き込むページや、島豆腐や、レンガをスケッチしたり、思い思いに人物を想像してそのイラストを描いてみたり。そして最後はみんなでイラストを見せ合うところまで行いました。

会場では、それぞれグループに分かれて課題をしてもらいました。

おや?誰か見たことある人もいますよ!
そうです!Creators Nightではおなじみの、神風動画の水崎さんと、TOUMARTのTOUMAさんもワークショップに参加してます。

お二人とも学生時代を思い出して真剣です!

みんなの絵を張り出して、兎本幸子さんにコメントをいただきました。

そして最後は、おなじみぱいかじで懇親会。
手前には、DOKUTOKU460の城間さん、そして今回はセミナーには登場しませんでしたが、ウサギ王の代表うもとゆーじさんも、一緒に来ていたお子様たちと懇親会に合流!
楽しい飲み会でした!

Creators Night 石垣島でオリジナルキャラクター&アニメーション講座 開催

Creators Nightが石垣島に上陸!
DOKUTOKU460のオリジナルキャラクターBUDOG(ブドッグ)のペーパークラフトをベースに自分で絵を描いて、自分だけのオリジナルBUDOGを作って、コマ撮りアニメーションにチャレンジしてみよう!

やったことない?大丈夫!

今回、講師に、BUDOGの生みの親DOKUTOKU 460の城間さん、そして世界で活躍するキャラクターデザイナーのTOUMAさんのお二人がオリジナルBUDOG作りを指導。

そして、コマ撮りアニメーションは、ジョジョの奇妙な冒険のオープニングや、EXILEのPVなどで有名なアニメーションスタジオ 神風動画の水崎さんが指導しますので、問題なし!

国内のトップクリエイター3名が石垣島に集結して特別ワークショップを開催します。

参加費無料。受講生は先着10名限定です。
貴重な石垣島でのセミナーぜひご参加ください!

日時:2016年6月19日 15時〜18時(14時30分受付開始)
場所:石垣市民会館 展示室
受講料:無料(ただし、事前登録が必要です。)

また、デザイン用の鉛筆、色鉛筆、マーカーやハサミ、ノリなどは持参していただきますようお願いいたします。

前売りのお申し込みはこちら

CN21 兎本幸子イラストレーションワークショップ

このセミナーは、参加者が定員に達したためお申し込みは締め切らせていただきました。

えんぴつ一本紙一枚から、ダレでもはじめることができるのがおえかき。

そこから一歩進んでイラストにチャレンジしてみませんか。

現役のイラストレーターで、世界各国でイラストの描き方の本を出版している兎本幸子さんをお招きして、イラストのワークショップを開催いたします。

イラストを描くための基本的なえんぴつの使い方スケッチの方法から、人の描き方までみっちり4 時間イラストを描く技術を学ぶことができます。

かわいいイラストを手本にあなたもイラストはじめませんか。

CN21 登壇者 イラストレーター 兎本幸子氏近影【登壇者紹介】 兎本 幸子(うもと さちこ)
多摩美術大学油絵科卒業。イラストレーターとして活動するほか、ウサギ王株式会社のアニメーターとして映像作品も手がける。著書に『イラストの学校 かわいい動物と。』『イラストの学校 たのしい人々と。』『イラストの学校 植物といきもの。』『イラストの学校 魔法の色えらび。』(ビー・エヌ・エヌ新社 )がある。日本語を含め、11 カ国語に翻訳され世界中で、描くことの楽しさをつたえている。犬とハワイをこよなく愛している。最近は子供の影響で戦隊ヒーローにも興味津々。双子の母。ウサギ王ホームページ

【ワークショップ概要】
タイトル:Creators Night vol.21 兎本幸子イラストレーションワークショップ
開催日:2016年6月18日土曜日
時間:15時00分〜19時40分(14時30分受付開始)
セミナー受講料:当日:1,500円、前売り1,000円
えんぴつ、消しゴム、教材などは受講料に含みます

会場:沖縄県立博物館美術館 博物館講座室

【定員について】
今回ワークショップということで、参加者全員に講師から指導、作品へのコメントを行うために定員を70名、一般受付20名とさせていただきます。参加希望の方はお早めに前売りのお求めをしていただきますようお願いいたします。

【ワークショップについて】
ワークショップとは、体験型講座を意味します。今回のワークショップでは、講師によるイラストについて説明の後、配布したえんぴつと紙を用いてイラストの練習をしていただきます。教材は、兎本氏が出版しているイラストの教本から抜粋&追加された物を使用し、手本を見ながら描いて、徐々にオリジナルのイラストにチャレンジしていただきます。
時間は、4時間(途中休憩有り)。イラストを描く前のえんぴつの持ち方や、スケッチのしかたを学んだ後、人の描き方について学んでいきます。

【懇親会について】
ワークショップ終了後、講師の方も含めて懇親会を行います。会場近くの居酒屋にて、飲み放題4000円程度の会費を予定しています。
また、6月16日に参加人数を確定するため、6月16日18時に受け付けを終了いたします。また、定員も一般10名とさせていただきますので、参加希望の方は、ぜひお早めにお申し込みください。なお、懇親会のみのお申し込みは承れませんのでご了承ください。

CN20「サイバーコネクトツー松山洋のゲーム業界の裏側2016」を開催しました

2016年2月16日に沖縄県立博物館美術館でCreators Night vol.20 「サイバーコネクトツー松山洋のゲーム業界の裏側2016」を開催しました。

まずは、セミナーの前に浦添にあるインターナショナルデザインアカデミーのマンガコースを訪問して、松山さんの講演と作品講評会を行いました。
なんと、講評は、松山さんだけでなく、キャラクターデザイナーのTOUMAさんと、神風動画の水崎さんの3名にそれぞれ、コメントをいただくことができました。
やっぱり、普段自分自身で描いて見るのとは違い、それぞれ見る場所が違うので、コメントも三者三様でしたが、いろんな意見を聞いておくのは、創作活動を行う上で勉強になることだと思います。中には厳しい意見もありましたが、これを糧に頑張ってもらいたいというエールという風に解釈して頑張ってもらいたいです。

IDAにて生徒さんのイラスト講評会

県立博物館美術館のセミナールームでは、サイバーコネクトツー関連グッズの販売会を行いました。どの商品も沖縄では直接見ることのできない物ばかりで、来場者の皆さんには、サンプルを見て確かめながら購入することができました。おかげで商品もほぼ完売でした。

会場では、貴重なサイバーコネクトツー関連書籍の販売を行いました

セミナーは、松山さんのゲーム開発に至るまでのお話しから始まり、ゲーム業界の現状と解説などなど、20年間ゲーム業界を生き抜いてきたサイバーコネクトツーの代表ならではの知識を惜しげもなく披露してもらいました。

会場は、多くの方にご来場いただきました

じゃんけん大会では、貴重な.hackの設定資料集豪華装丁版などが賞品としてでていてじゃんけんも白熱しました!

そして、セミナーの後は、おなじみ懇親会に!
今回も毎度おなじみ「ぱいかじ 上之屋店」で、30名あまりで行いました。今回は、なんと、CGCGの山添さんのご厚意でPS4とモニターを持ち込んで、発売されたばかりの「ナルティメットストーム4」をお店でプレーしてみんなゴキゲンでした。なんか友達のお家に遊びに行ったみたいだよねw

セミナー後の打ち上げでは大盛り上がり

おまけに、お店に来ていた、桑田真澄のそっくりさん桑田ます似さんが乱入してさらにみんな大盛り上がり、桑田真澄クイズなどマニアックなクイズにも答える参加者もいてスゴかったです。

なんと、桑田真澄さんのそっくりさんまで登場して打ち上げはさらにヒートアップ!

そして最後はみんなで記念撮影
参加された皆さんお疲れ様でした。

最後は、みんなで記念写真

CN19 森田修平セミナー 開催しました。

2015年10月16日に沖縄県立博物館美術館でCreators Night vol.19 「森田修平セミナー」を開催しました。


CN19の前に、ITカレッジ沖縄にて講演

今回は、まずはITカレッジ沖縄にて、生徒さんの前で、講演を行いました。


セミナーの前にビーチでBBQスタミナチャージしました!

午後は宜野湾のトロピカルビーチに移動してビーチパーティ。セミナー前にスタミナ補充したあとのお二人です。


CN19 セミナーの様子

ごめんなさい。今回のセミナー。いろいろあって、プレゼン画面も内容も作品名も全く出せませんけど
かなり中身が濃かったです。
こだわりのシーンの出来るまで、その裏話。
森田さんが書かれた、絵コンテも回し読みですけど自由に見てもらえました。

今回開場で参加された方からご質問をいただきましたが、特に質問で覚えているのが「背景描くのが苦手」と言うご質問

森田さんは、背景とは身の回りにあるものだから。頭で考えないで、周りを参考にして
水崎さんは、扉ひとつでも意味を考えてよく見て描いてほしい

二人の回答に共通するのは、常に身の回りの物をよく見ると言うこと
なにげに、このお話し以前講演されたTOUMAさんも似たようなことを、おっしゃっていましたね。「周りをよく観察すれば創作のヒントはたくさんある」

これらは、講師の皆さんと一緒にいると、ホント感じます。
沖縄に来ると登壇者の方は、ホントにいろんな物をみています。

車で移動中も、家の形や色、お店の看板、シーサーの形等々
きっと、沖縄の旅もそのうち作品の参考にされるんだと思います。


CN19 懇親会に参加された学生さんは自分の作品を添削してもらいました

懇親会にもIDAの生徒さんを中心に参加されました。
皆さん自身の作品を、森田さんにみていただき、コメントしていただいていました。学生のうちにプロの方に見てもらうのは貴重な機会だと思いますので、ぜひこの機会逃さず、また今後の勉強に繋げて欲しいと思います。

次回も、懇親会行いますので、学生の皆さんもぜひご参加ください!

CN18 バスキュール原ノブオ「インタラクティブにしちゃうぞ♡」開催しました

9月11日18時から宜野湾市のGWAVE CAFEにて、19回目のCreators Night バスキュール原ノブオ「インタラクティブにしちゃうぞ♡」を開催しました。

今回も、一部 Ustreamよる配信を行いました。写真の二つのスクリーンは、手前がUstream配信と同じ画面で、TriCaster miniをつかって、原さんのMacから出力された画面にプレゼン用にテロップを合成した映像を出力、奥のスクリーンは、Ustreamではちょっと配信出来ない映像を映し出しています。


CN18 セミナー準備の風景

セミナーの冒頭は、まず原ノブオさんの大好きな絵本「かいじゅうみんなでつくりませんか」の紹介で始まりました。

絵本はまず、少年が自宅にある箱を集めて自作のかいじゅうを作り始めることから始まります。家中の箱を集めて作った怪獣はやがて家族のみんなも加わりドンドン大きくなっていきます。それを見た近所のおじさんやおねぇさんも自分たちの持ち物を持ち寄り怪獣づくりを手伝います。

次第に、少年の怪獣は少年の最初の思いとはちょっと違うけど、町中の人々を巻き込んで怪獣づくりを続けていきます。そして最後に「かいじゅうみんなでつくりませんか」で締めくくります。

これが、原さんの仕事だと、原さんはおっしゃって、セミナーはスタートしました。

セミナーは、原さんの仕事の紹介からスタート

前回採り上げたAXEの「HOT ANGLE」の紹介、そして、パナソニックの「NEYMAR JR. CRAZY SKILLS」の開発秘話などをお話しになりました。この二つのコンテンツでインタラクティブとは何かを紹介。コンテンツを見た視聴者の自然な反応をどうコンテンツに反応させるか、そしてそれがどのような効果をもたらすかをデザインするのが原流インタラクティブだと感じました。

そして、今回のセミナーのために用意されてきた、クイズシステムのデモの時間がスタート
クイズ参加用のURLに会場に参加されている方達のスマホでアクセス。
うまくいかない方もいらっしゃいましたが、ブラウザ変えるなどして何とかみなさん準備OK

いよいよクイズスタート!

始まりません。。。

皆さんの手元のスマホの画面が変わるはずが何も起きません。原さんの操作用のパソコンもウマくうごいていない様子

あわてて、Skypeで東京のバスキュールへ連絡する原さん。
それでも状況変わらず。。。

とりあえず、賞品の紹介
今回は、バスキュール、神風動画と、Creators Nightから賞品を用意していたので、その賞品の紹介
それでも状況変わらず。。。

最後の手段
もう、クイズシステムを放棄して、手動で、問題の画面を表示させて、クイズの答えをみんなで見て、賞品はじゃんけんで、と言うことになりました。

まず、クイズの問題を紹介、原さん今回のクイズのシステムのために、5問クイズを作ってくれていました。IT関連から、沖縄ローカルネタまで用意してて、原さんのトークに、笑いも取りつつ一通り問題と答えを見終わりました。。。

すると!このタイミングで
システム復旧のお知らせが!

「問題と答え」もう見たのに〜と思いつつも
何事も無かったかのように、クイズシステムを使って問題開始!

知ってる問題とは言え、早押しはなかなか燃えます!

一位になるかどうかで会場のみんなも一喜一憂。賞品もゲット。みんなの笑顔が会場にあふれ、原さんの顔にも安心からか笑みがこぼれました。

ここで、ボクは最初の「かいじゅうみんなでつくりませんか」を思い出しました。

そゆことなんですよね。

沖縄に行くって言うことで、何か楽しい物を見せたい、作りたいという原さん思いが、バスキュールのメンバーを巻き込んでクイズのシステムを作り、沖縄のみんなで楽しく遊ぶ。こういう楽しい体験(=インタラクティブなコンテンツから得られる体験)を作るためにみんなを巻き込んで実現させるのが原さんの仕事なんだと感じました。

まさかのトラブルでしたが、「かいじゅう」を作るバスキュールのメンバーの存在も垣間見ることが出来て、むしろトラブルあった方がよかったなと感じました。

さて、ココでボクらに必要なのは、原さんに「かいじゅうつくりませんか」って、誘われたときどうするか。
もちろん、参加するしかないですよね。

そのためにも、いつでも誘ってもらえるように、実力付けておきたいと思いました。

その後は、毎度おなじみ懇親会へ!

およそ19名で、ワイワイがやがや、WEB系やマーケ関係の人、アニメ、映像系などいろんなジャンルの方達が集まって楽しく過ごしました。
きっと、ここにいるみんなは「かいじゅう」作りに参加してくれると思います。

次回は、10月16日金曜日米アカデミー賞ノミネート監督YAMATOWORKSの森田修平監督をお迎えして、沖縄県立博物館美術館で行います!
ぜひご参加ください。

CN19 YAMATOWORKSの森田修平セミナー特設サイトはこちら

「NEYMAR JR. CRAZY SKILLS」CN18セミナー前に予習しよう!

いよいよ、9月11日、CN18「インタラクティブにしちゃうぞ♡」セミナーが開催されます。その前に、原ノブオ氏についてあらかじめ予習しておきましょう。今回ご紹介するのは、原ノブオさんが手がけた一番新しい作品、パナソニックの「Neymar Jr. CRAZY SKILLS 」をご紹介します。


Neymar Jr. CRAZY SKILLS メインビジュアル


Neymar Jr. CRAZY SKILLS 起動画面

スペイン FCバルセロナに所属するスーパースター。ネイマール選手の技術を、最新のWEBテクノロジーWebGLを駆使したコンテンツを図鑑のように見ることができます。

ネイマールの技術をほとんど狂い無くリアルタイムで描画されているので、拡大縮小、カメラアングルの変更など自由自在に行えます。

また、3Dに重なる未来的なデザインのインターフェイスもかっこよくて何度も操作したくなるコンテンツです。


Neymar Jr. CRAZY SKILLS スタート画面


Neymar Jr. CRAZY SKILLS ネイマールの華麗な技が3Dに!

さらに、スマホ向けのコンテンツでは、スマホの3軸センサーに連動していてスマホを傾けるとリアルタイムにアングルを変更してみることができます。


Neymar Jr. CRAZY SKILLS スマホ用画面

現在、新規コンテンツ制作のため、バルセロナにて撮影が行われているそうで、CN18終わった翌週に公開されるようです。

また、現在は投票制ですが、その後ネイマールの技に挑戦する「CHALLENGE CRAZY SKILLS」も行われます。見るだけで無く、視聴者参加も原さんのプロモーションの特徴ですね。

CN18「インタラクティブにしちゃうぞ♡」セミナーセミナー受付はこちらから

9月11日 CN18 バスキュール原ノブオの「インタラクティブにしちゃうぞ♡」開催

CN18 バスキュール原ノブオの「インタラクティブにしちゃうぞ♡」の特設サイトを公開しました。

イベント情報、お申し込みは特設サイトをご覧ください。
CN18 バスキュール原ノブオの「インタラクティブにしちゃうぞ♡」

CN17 「頑張れAC部 in OKINAWA」開催しました

6月20日土曜日 宜野湾市のカフェユニゾンにて第17回のCreators Night「頑張れAC部 in OKINAWA」を開催いたしました。
イベント直前にものすごい大雨と雷。落雷のため北谷方面の信号機が停電になっている場所もあったようでかなり心配な状況でしたが、多くの方に参加いただきました。ありがとうございます。

今回初めてのフリードリンク&軽食付き、Twitterによる応援メッセージの表示、最新のポータブルビデオスイッチングシステム TriCaster miniをつかった会場のプレゼンテーション表示のスイッチング、一部Ustream配信など多くの試みを行いました。

初めてづくしなので、今回は念入りに準備を行いました。


CN17 高速紙芝居「調味マスターリョウ」沖縄バージョン修正作業中


CN17 リハーサル風景


CN17 TriCaster mini セットアップ中

神風動画の沖縄事務所にて、高速紙芝居「調味マスターリョウ」の沖縄バージョンに修正や、リハーサル、そしてTriCaster miniのカメラ入力の画面構成や、スイッチングの練習など準備を行い本番を迎えました。


CN17 会場の様子


CN17 会場の様子2

セミナーは、AC部も作画で参加した日本アニメ(ーター)見本市の神風動画作品「月影のトキオ」の監督、水野さんの3名でAC部のお仕事を振り返りながらお話しいただいたのですが、映像が流れる度に会場が笑いに包まれました。


CN17 会場の様子3 軽食コーナー

今回、フリードリンク&軽食付きでしたので、軽食カウンターにはサラダやパスタ、ジャークチキンなどが並んでいて、軽食とは言えなかなかのボリュームで、チキンも何度か補充していただくなど、カフェユニゾンのパーティプランなかなかオススメです。
ちなみに、今回は、酒ジョーグープランを基本に3時間に延長して、発泡酒からオリオンドラフトに変更してもらうなどオプション込みで3750円でご提供いただきました。主催側としては赤字必死のセミナー受講費でしたが、楽しんでもらうために奮発いたしました。幹事様ぜひご参考にしてください。

盛り上がったみんなで、久茂地へ移動して2次会へ。。。
1時過ぎまで話が盛り上がり、2次会は終了しました。


CN17 さらに2次会へ

今回いろいろ初めてのことが多かったのですが、とても楽しいセミナーだったと思います。
またこのようなドリンク&軽食付きで開催できるか分かりませんが、ぜひ皆様のご感想やリクエストをお聞かせください。

次回は8月に開催する予定ですのでお楽しみに〜

CN17「頑張れAC部 in OKINAWA」セミナーに「頑張れ!」って応援しよう

いよいよ今週土曜日に開催するCreators Night vol.17「頑張れAC部 in OKINAWA」ですが、セミナータイトルのように本当にセミナー中にAC部のお二人を応援できるようになりました。

今回、バスキュールの原ノブオ氏の全面協力により、セミナー当日Twitter上にある最新のAC部関連ツイートをセミナー会場にてプロジェクターを使い投影いたします(応援メッセージ画面)。



AC部デザインのキャラクター達が、皆さんのつぶやきと一緒に表示されます。たくさん表示されればされるほどキャラクター達が入れ替わり立ち替わり表示されます。皆様からのたくさんの応援ツィートお待ちしております。
ツイートには必ず「AC部」と入れてくださいね。

また、今年の夏バスキュールの原ノブオ氏のCreators Night登壇も予定しています。詳しい情報は後日公開いたしますのでお楽しみ!

「頑張れAC部」セミナーの前に予習しよう!高速紙芝居とは!

今回のゲストAC部が得意とするパフォーマンスに「高速紙芝居」があります。高速?フツーの紙芝居とどう違うの?そうお思いの方のために、まずは見てもらいましょう。

どうです?大量なスケッチブックをめくって、左右に動かし、時には持ち上げ。まるで舞台装置のように動きまくる紙芝居
それが、AC部の紙芝居です。

高速紙芝居は、2010年に東京の阿佐ヶ谷LOFT-Aにて第1回の「無差別級紙芝居の集い」が開催されそれ以降続いているイベントです。AC部はその「無差別級紙芝居の集い」で圧倒的な人気で優勝しています。

昨年行われた「無差別級紙芝居の戦」予選風景

今回のCreators Night vol.17では、この高速紙芝居も披露します。
沖縄初上陸の高速紙芝居ぜひお見逃し無く!

CN17「頑張れAC部 IN OKINAWA」事前申し込みはこちら